ピコット繋ぎ、シャトルの角では限界が。ピコット繋ぎの相棒にレース針を。

ピコット繋ぎに活躍する相棒を見つけました😆

フラワーモチーフのリングケースでは3つのモチーフを1つのピコットに繋げる箇所があります🍀

レース糸が細ければ細いほど、ピコットの大きさが小さければ小さいほど、ピコットに繋げる作業が大変なのかなと思います。わたしは40番のレース糸を使っているのですが、3つもモチーフを繋げるとなると、シャトルの角では限界を迎えそうな状態でした。




細かいピコット繋ぎの相棒を発見💡

シャトルの角ではピコット繋ぎに限界があると思い、手芸グッズをあさってみたところ、使えそうな道具を発見‼️トゥルルトゥットゥトゥー(ドラえもん風)💡レース針(れーーーーすばりぃぃぃい)✌️

いつぞや、レース編みに挑戦しようと思って買ってあったんですけど、まぁ1度もレース編みの作品を作ることなく、ずっと放置されていたレース針😅タティングレースのピコット繋ぎで大活躍‼️

0.9mmのレース針(No.8)を使って、サクサクとピコット繋ぎができちゃいました‼️

レース針持ってる人は、ぜひ使ってみてください。針穴に糸を通す、糸通しを初めて使った時のような感動を味わえますよ😁なんて便利な道具なんだ‼️ってなり、手放せなくなっちゃいました😊

Tulip チューリップ
レース針とか鍵針ってけっこうバラバラ買っちゃうんですけど、こういうセットのやつで一気に買えばよかったな、とたまに思います。