いろいろな書籍を紹介していますが、比較表形式でまとめてみたいな。と画策中。
書籍の紹介ページで紹介している本も含めて、10冊ほどのタティングレースの本を見てきましたが、どれも同じような内容が載ってたり載ってなかったり。
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タティングレースに興味を持って、一番最初に買う本は、まあ、当たり外れっていうのは感じないと思うんですよね。一番最初なら、基礎が載っている本を買うでしょうし、自分が分かりやすいな、と感じた本を選択すると思うんです。でも、2冊目以降になるとそうもいかないのでは?と疑問を持ちました![]()
私はまあ、貧乏でもなく、裕福でもないですが、大した趣味もなし、友人関係もそこまで広くないし、独身だし(笑)。なので、タティングレースの書籍に結構お金をかけることができました![]()
でも、世の中そんな人たちばかりではないと思うのです。図書館という手も確かにあるのですが、タティングレースは他の手芸にくらべると本が少ないと思います。よくあるのは鍵編みと棒編みとソーイングかな。
で、書籍を買おうとしても、書籍にかけられるお金は限られている。となると、自分の目的にあった本を吟味する必要があるわけで。書籍のレビュー記事を見るっていうのもありですけど、そこまで詳しい情報が載っているわけでもない。
なので、私考えました!タティングレース書籍比較表なるものを作成してみようかな、と
しかも、主観的な評価ではなく、客観的かつ、定量的な比較表にしたいと思ってます
というか、私が定量的に比較してみたいのです。まとまったら公開するので、こうご期待![]()
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