撮影ボックスで真正面からの撮影が上手くいかなかった🙄

友達の子供にプーさんのあみぐるみを作ったのですが、せっかくなので撮影ボックスで撮影してみました📸今回は真正面からの撮影にトライしてみましたが、納得いく写真が撮れず🤔結局、真上からの撮影でなんとか納得いく写真は撮れたものの…今日のブログは真正面からの写真の敗因について綴ります😤




真正面からの撮影風景

前回のブログでは、撮影ボックスの真上のところから撮影したのですが、今回は真正面からの撮影にトライしてみました😀今回の撮影対象はプーさんのあみぐるみ🧸立体的なものであれば、真正面から撮るのがいいかなって思ったのです。

こんな感じでプーさん配置!プーさんだけでは寂しいかなっておもって、タティングレースのミニドイリーの上に置いてみました🧸いい感じに立ってるように見えますけど、プーさんはおしりにまち針刺されて、まち針に支えられてます😂プーさん痛いね、ごめんね。

で、撮ってみたのがこの写真。

どう?どう?なんかさ、思ったよりも暗くなっちゃって🙄撮影ボックスに対して、プーさんが小さすぎなのかな?🤔プーさんの色もっと明るいはずなんだけど。タティングレースの色も暗すぎかな?ってことで今度はハート型と撮影してみました🫶💓

ハートの上にプーさんを乗せちゃうと、ハートがよく見えないので、隣に置いてみました💓そしてパシャリ📸

紺色ミニドイリーの時に比べると、明るさはアップ。その理由は📸の明るさ調整をしたから!でもですね。実際のプーさんの色と写真の色、違うんですよぉ😥何回撮ってもこんな感じになっちゃうんです。実際のプーさんをみんな見てないですから、この写真だけ見たら「別に変じゃないと思うけど」って言うと思いますが(もうプーさんが私の手元を離れちゃって、だんだん記憶が薄れてきた私もそんな風に思い始めちゃってるけど…)、でも、撮影してたときは「こうじゃない!!」って何度も何度も撮影したんです…。

勝手に補正されてしまう写真

「こうじゃない!!」って何度も思う結果になった理由は途中で気づきました…。スマホのカメラですよ…私、12月に機種変更したんですよね。前回撮影ボックスで撮影してたときは「Xperia 5 III(エクスペリア ファイブ マークスリー)」だったんですが、いまは「Google Pixel 7 Pro」なんですね。「消しゴムマジック」で背景に映りこんだ人を消せちゃう!ってCMでやってるあのスマホです!

そんな「Google Pixel 7 Pro」ですが、カメラで撮った写真がAIで処理される機能が搭載されてるようなんですよね~。たまに海行って海の写真を撮ってもその時は何も気にならなかったんですけど、このプーさん撮影してたら、補正されたのがはっきり分かっちゃって!撮った瞬間はいいんですけど、その数秒後に画像が変わるんですよ🙄私の目の前にある世界とちょっと色合いの違う世界になっちゃったんですよねぇ…。

補正された方がいい写真なんだろうか…私にはよくわかりません😥が、少なくとも写真を撮った時は「なんか違う!」を繰り返しましたね…しかし、いまこうしてブログ書くために写真を引っ張り出して来てみてみると、まぁ別に変じゃないかもな…とも思ったりするわけで。写真って何なんだろう🙄という疑問が残ったボックス撮影でした。

前回と同じく真上から撮ってみた

真正面とカメラの相性もよくないのか?と思い、前回と同じく真上からプーさんを撮ってみました📸

撮影ボックスの中が光り輝いてます✨そして撮ったのがこちら👇

この色!この色!っていう色合いの写真が撮れました!これが私が見ていたプーさんに一番近い色でした!カメラの明るさ設定とかもイジってはいるものの、これがほんと一番近い色でした!小さい小物だから真上からの方がいいのかなぁ🙄なんで真正面からはいい感じに撮れないのかが謎です…。小さすぎて光がうまいことあたっていないのかな🤔

写真って奥が深いですね(ありきたりな感想ですみません)。とりあえず、これからも自分が納得いくまでとる気持ちは大切にしたいと思います😤これからも撮影ボックスで頑張ります!