「連続編み」でスマホケースを作ってみました(*^^*)

盛本知子さん著の「優しいタティングレース」に載っている、連続編みのケータイケースに挑戦しました🍀わたしはスマホユーザなのでスマホケースですね😜「連続編み」は初めてなので本が手放せませんでした😅




糸始末につかれてきたなら、連続編みの作品がオススメ!

いままでモチーフの作品しかやったことがなくて、モチーフって糸始末がたくさん発生するんですよね😑素敵な作品を作るためなので仕方がないのですが、糸始末に疲れてきた今日この頃。疲れてきたというか…めんどくさい😂そんなわけで、だらだらしながら、このタティングレースの本をパラパラめくっていたところ、「連続編み」という編み方を発見👀‼️

モチーフ繋ぎのように見える作品でしたが、どうやら一筆書きみたいに編んでいく作品のよう💡一筆書きだから、めんどくさい糸始末もシャトルの糸がなくなったときと最後だけ‼️糸始末につかれた私にはピッタリ‼️こんな理由から、この本に載っていた「連続編みのケータイケース」に挑戦することにしました🍀完成品がこちら💕

作品を作るために用意しておきたい道具

この作品を編むために用意しておいた方がいい道具。それはレース針‼️円と円を繋げるところ、穴がけっこう小さいんですよ。シャトルの角では無理‼️断言します、無理‼️なのでわたしはレース針をつかって円と円を繋げる穴にレース糸を通しました😊

レース針じゃなくて、タティングレース用のかぎ針でもOK👍✨

あとりえシシカスさんで購入した、かぎ針がついたシャトルでもOKだと思います😊

わたしがとにかく言いたいことは、細かいところにレース糸を通せるものを手元に用意してね‼️ということです😁